どんなときもwifiの特徴

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ここからは「どんなときもWiFi」の特徴を詳しく見ていきましょう。

通信容量が完全無制限

どんなときもWiFiは、通信容量が完全無制限であることが最大の特徴です。
従来のワイマックスのように、「3日間10GB」の短期的な制限もなく、業界初の完全無制限を宣言。
大量にデータを消費する動画やオンラインゲームも通信制限の心配なく、安定した通信環境を実現します。

ドコモ・au・ソフトバンク 3社の回線使える

どんなときもWiFiは、ドコモ(docomo)、ソフトバンク(Softbank)、auの3つのキャリアLTE回線に対応したクラウドSIM技術を採用しています。
クラウドSIM技術とは、利用環境やエリアに合わせて、トリプルキャリアの回線から、最適な回線に自動選択して、繋いでくれるシステムです。
電波の状況が悪い場所や圏外のエリアにいても、最適なキャリアのLTE回線に切り替えて接続されます。
新幹線や電車で移動中も安定した通信環境になるので、ストレスフリーを実感できます。
クラウドSIM技術のおかげで、一つの回線に縛られず、「どんな時も」常に安定したネット環境になるというわけです。

世界107ヵ国で使える

どんなときもWiFiは、専用SIMカードを差し込む必要はなく、海外でもそのまま利用することができます。
海外オプションへの加入といった面倒な手続きは一切必要ありません。
世界107カ国で利用することができるので、海外旅行や海外出張が多い方も便利です。
他社のモバイルWi-Fiルーターのように「1日1GBまで」の縛りがなく、速度384Kbpsをキープします。
どんなときもWiFiは、海外で使った日数分だけを料金を支払うシステムとなっています。
国内でも海外でも、便利で快適なインターネット環境を実現してくれるのです。

SIM差し込み不要

どんなときもWiFiは、クラウドSIM採用により、端末に専用のSIMカードの差し込みは不要です。
クラウドSIMとは、クラウド上でSIMが自動で変更されるので、速度制限されないのがメリットです。
動画視聴やオンラインゲームをして、月間GB数の制限がかかることはありません。
違法ダウンロードや不正利用の疑いがある場合は通信速度を概ね384Kbpsに制限する場合があります。
普通にインターネットを使っている分には、制限はかかりませんので、安心して利用できます。

月額料金が3,480円

どんなときWiFiは、月額料金が3,480円とリーズナブルな料金も嬉しいポイントです。
近年は、ワイマックスやポケットワイファイはクレジットカード決済しかできない会社も増えています。
どんなときWiFiは、クレジットカードを持っていない方も口座振替での契約できるので良心的ですね。
多くのワイマックスやポケットワイファイは3年契約が主流ですが、どんなときWiFiは2年間となっています。
あらゆる面で、どんなときWiFiを検討する価値は十分にあるといえるでしょう。